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【タウシュベツ川橋梁】氷上ウォーク


2月某日、急に思い立って真冬のタウシュベツ川橋梁へ。

K5_B1834.jpg
上士幌町は雪が多いイメージだったので念のため4WDを借りて来ましたが

思ったより全然雪が無く四駆借りた意味なし。

今回は、自宅で昼飯の最中に思い付いたため、到着したら既に夕方になってますw

この時期タウシュベツ川橋梁へ行くにはここ『五の沢橋梁』付近の駐車場に車を置き

徒歩で林を抜け糠平湖の氷上を歩くのが最適ルートになります。

片道約2km、寒かったら帰るつもりでしたが風も無く気温も0℃くらいの探索日和でした。

一応スノーシューを用意しましたが、

この時期開催されている有料湖上横断ツアーで雪が踏み固められていたためほとんど出番なし。


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徒歩開始。

薄暗い林の中を一人で黙々と歩きはじめます。

ツアー参加者または釣り人(ワカサギ釣り)のお陰で道が出来ていたため

迷うことなく糠平湖まで辿りつけそうです。

ちなみに、日曜日のこんな時刻にこんな林を歩いてる人はほとんど居ません。


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徒歩6分、林を抜けると見覚えのある11連アーチ橋が見えてきます。まだ遠いな。

ここまで来たらもう迷うことなく橋まで一直線。


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8分経過。

名物『キノコ氷』を発見。タウシュベツ川橋梁と一緒に記念撮影。

ダム湖の水位が下がると、湖底の切り株が氷を突き破りコレが出来上がるんですね多分。


K5_B1846.jpg
徒歩開始から16分、橋はもう目の前。

橋の前に人影が見えます。誰も居ないと思ってましたが意外。

こんな時間にこんな場所で、変な人じゃなきゃ良いな~

…と、向こうもそう思ってるであろうことに気づくww


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到着。徒歩20分くらいでした。

先ほどの方たちも写真撮影でもちろん狙いは星空でしたが、

この曇り空じゃ無理だねぇ、なんて話で盛り上がります。

一人は富良野、もう一人は美瑛から来たとのことです。美瑛は私と変わらない距離w

こんな星空↓を撮りたかったのですがね…
【士幌線】秋のアーチ橋と星空


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仕方ないので橋だけ撮って帰ることに。


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月とタウシュベツ川橋梁。


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辺りが真っ暗になると同時に、だんだん冷え込んできます。


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肉眼で見るとこんな感じ。


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見えた星は1個だけ…

さて、帰ろうか。


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この後また20分、スタート地点まで歩きますが、

行きと違って初対面の方たちが一緒だったのであっという間。


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全員無事に生還。

車で外気温を確認すると、氷点下6℃。まあまあの寒さですねw


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室蘭本線旧K山トンネル


1990(平成2)年に土砂で崩落、廃止された栗Yトンネル。
隧道好き&アーチ好きにはヨダレもんです(^^

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栗山トンネルの訪問は二回目となりますが、今回は少し範囲を拡げて探索してみました。


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まずは土砂が入り込んでいる部分へ。誰が取り付けたかは不明ですが、ロープが垂れ下がっています。


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土砂に座って撮影。なかなか良い景色です。


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明かり取りのアーチがずらりと並びます。


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ハンガー18…18番格納庫(ライト・パターソン)、じゃなくて「18」。何の数字でしょうか。


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今度は標識かな?「194」。


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点々と何かの木材が置かれています。


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この先に何かありそうです。


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「止まれ」の看板発見。復旧を試みた時の名残りでしょうか。


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これは…スイッチ?何の?


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「45」…これは速度制限という噂も。刻まれてるように見えますが触ってみるとフラットだった…っけ?よく覚えていません。


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もうちょっと何かありそうなので、今度は装備を整えて来たいと思います。


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【士幌線】秋のアーチ橋と星空


上士幌町を走る国道273に並行して見られるいくつかのアーチ橋。
かつての国鉄士幌線で使われてきたコンクリートアーチ橋ですが、
その中でも11連130mアーチのタウシュベツ川橋梁はいろんな意味で幻の橋と言われています。

士幌線は大正14(1925)年に帯広-士幌間で開業、全線廃止は昭和62(1987)年。
士幌以北を順次延伸し、十勝三股まで昭和14(1939)年に全通。
タウシュベツ川橋梁は全通の2年前である昭和12(1937)年に完成しましたが、
糠平ダム建設によるルート変更で、昭和30(1955)年に廃止となります。



第三音更川橋梁
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元小屋ダムにかかる橋です。


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水鏡で○を狙いましたがイマイチ丸くないw


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紅葉と釣りが有名な景勝地なんだそうです、この辺り。


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国道側から。


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接近して。


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見上げて。ちなみに頭上には立派なスズメバチの巣があります。



第六音更川橋梁
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国道からは木々に阻まれて見えない7連アーチ橋、ここは初めてでした。


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「この建造物は貴重な国民的財産です」
文化庁登録有形文化財プレートが貴重な橋脚に…w


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これは枕木かな。いくつか落ちています。


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梯子が、錆びてはいますがしっかりと遺っています。


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対岸を良く見ると、脚の一部分が無くなっています。
下流のほうに、流された一部と思われるものがありました。


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劣化したコンクリートと金属の錆が創りだす模様は、見ていて飽きないです。


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橋の上の様子です。


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カーブしているのがわかります。


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紅葉には少し早かったようです。


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橋脚の一部が無い状態ですので、橋に上るのは危険です。



タウシュベツ川橋梁
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林道の鍵入手に手こずったため、到着は夕暮れ間近でした。


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冠水の時期に来たのは初めてでしたが、残念ながら風が強くてメガネとはならず。


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対岸に向かっているうち、マジックアワーに突入しました。


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こんな時間まで滞在したのも初めてでしたが…、付近に熊の気配は無さそうです。


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この時間のタウシュベツ川橋梁は素敵です。


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遂には…真っ暗です。


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余計な明かりが無いため、星空がとても綺麗でした。
ただ、まだ10月と言えども現地はとても冷え込むので、寒さ対策は必須です。

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草原のタウシュベツ


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2年ぶり、旧国鉄士幌線旧線のタウシュベツ川橋梁。

発電用人造ダム湖、糠平湖にかかる11連のアーチ橋。

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ここ数年、見納めだと言われ続けているアーチ橋だったが、果たして。



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ちゃんと11連アーチ。まだ崩れてなかった。



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でも、これを見たら見納めって言いたくなる気持ちはわかる。

ちょっとした力がかかると、崩れてしまいそうだ。

それが今年なのか来年なのかはわからない。

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これで見納めかも知れない。



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Special thanks to ’At the place’ ひこ san!

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【広尾線】愛国と幸福


国鉄広尾線愛国駅、及び、幸福駅。

1970年代、テレビ番組で取り上げられ「愛の国から幸福へ」ブームが発生。

広尾線廃止後約30年の現在もやはり、縁起物として観光客で賑わっている。

同じ広尾線でも、『忠類駅』(※過去記事参照)は全く人気なさそうだったが。

行ったのが冬だったから?かも?



んで、まず愛国駅。

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何年ぶりで来たかは忘れた。

ここはまあそこそこの賑わいだった。

駅の中は…

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正直、何が何だかわからない状態w

壁一面、レプリカの切符やらメモに写真にチラシだらけで。

切符を貼るのが正式なしきたりなのだろうか?

せっかくの『さよなら広尾線』ヘッドマークが隠れ、年表も霞んで見えるし。

…まあみんなに人気あるんだからいいか。


愛国駅と広尾線のあゆみ
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愛国町の地名は「愛国青年団」から来ているとのこと。

ちなみに釧路の愛国は「愛国飛行場」からだそうだ。
(愛国切手の寄付金によって建設された飛行場、今の文苑辺り)



次は、せっかくなので幸福駅も。

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写真では人が居ないように見えるが、

こちらは愛国駅の数倍、たくさんの人で溢れていた。

幸福という名前自体がストレートでわかりやすい縁起物だからか?

駅は建て替えられたんだっけ?

駅の中は人が多かったのと、撮る気にならなかったので写真無し。

ここに至っては駅の外周にまで御札、じゃない、切符が。

やはり切符を貼るのが正式な作法なのだろうか。

一体誰が初めて、何の意味があるのか。。。?

と言うわけでネットで調べてみると、この切符は近くの売店で購入出来るらしい。

現在はカップルの聖地と呼ばれ愛の鐘を鳴らしたり切符を貼るのが流行っている、ようだ。

なるほど、カップルの聖地。。。まあそういう場所を巡りたくなる時期はあるよねw



それはそうと、幸福駅の保存車両は魅力だ。

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中に入れるし、座れる。

壊されたり盗まれたり、ちょっと心配だが。

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ふと、足元を見るとゴミ。

そう古いものではなさそうだった。


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【奥行臼】駅と停留所と


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旧国鉄標津線支線 奥行臼駅。

ここは多分4度目の訪問になるかな。
『史跡旧奥行臼駅逓所保存管理計画』で、現在、駅内部は見られなくなっている。

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平成30年頃までは駅内部を見られないようなので、参考までに以前、訪問した時の写真を。
アスペクト比が4:3、そうLUMIXフォーサーズ時代の写真。
三脚が写り込んだのでブログでは使ってないものだが、この頃はまだ真面目に三脚を持ち歩いていたなあ。
ちなみにこの手は、駅逓所に常駐していた管理人さんのものです。
時間が過ぎてるのに好意で入らせて戴きました、懐かしい、元気かな?



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さすがに4度目ともなると見るところは無いのだが、一応写真に収める。



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信号機だ。

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古い木造駅舎。

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手前が駅、奥が農業倉庫。



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春別駅から移築した、職員用風呂場の建物。

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玄関は施錠されているので、窓から覗いてみた。

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採光用の天窓か。



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タイルの浴槽。

そんな感じで駅は終わり、風蓮線の奥行臼停留所へ向かう。



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車で30秒、今回の目的はここ停留所のほうだった。
ここへの訪問はまだ2回目だ。



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その前に保存車輌のチェック。

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加藤製作所製6tディーゼル機関車。

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釧路製作所製の8t自走客車(気動車)。

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で、今回の目的はこの地図に。

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三線式大型機関庫を見るために来たのです。
恐らくあの藪の向こうに見えるアレだな。

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背丈ほどもある草むらへ、ダニ覚悟で突入。
ダニ対策は、帰ったらすぐ風呂入って首まで湯船に浸かること。



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大型機関庫へ到着。



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天井は穴だらけで危ない。



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ピットもひしゃげてしまっている。



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床には枕木が遺る。



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窓からは隣の建物が見える。



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こちらの建物にはドアが転がっているだけで、何も無い。

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ほとんど何も無い機関庫だったが、こういうのは見れるうちに見ておかないと。
いつかは壊れてしまうから。

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真加代川橋梁


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白糠線の廃線跡に遺るコンクリート橋梁、『真加代川橋梁』。

前回は単独で『蓮花沢橋梁』を調査したが、今回は助手と一緒だ。

これは『蓮花沢橋梁』から北進方向にある小さな橋梁。
(wikiでは『蓮華沢橋梁』となっているが、プレートの刻印は『花』だった)



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『真加代川橋梁』のプレートと刻印。

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竣功は昭和33年12月、刻印は昭和34年4月。
(白糠線の開業は昭和39年10月)



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白糠線の廃線跡には、大小いくつもの橋梁が遺っている。

規模は小さく廃橋好きとしては魅力を感じるものばかりではないが、

プレートもしっかりついていることだし、これからも調べてみようかな。



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駅名標が並ぶ鉄道公園


JR標津線(平成4年廃止)西春別駅跡地にある、別海町鉄道記念公園。

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左側、面白い屋根の建物が鉄道記念館で、

標津線にまつわる資料が展示されている。

が、到着が遅かったので本日既に閉館で大変残念。



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記念館には入れなかったものの、

公園に展示の保存車両・旧国鉄時代の駅名標を見学。

泉川-光進
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西春別
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上春別-春別-平糸-別海
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公園の片隅には、良い雰囲気の何らかの機械が展示(?)されていた。



おまけ ~奥行臼の駅名標~
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以前撮ったものだが、標津線の駅名標ついでに。

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奥行臼停留所


別海村営簡易軌道風連線 奥行臼停留所跡地。

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風連線のはじまりは戦前、厚床~風連までの植民軌道で、

昭和38年頃までは馬力に頼っていたようです。廃止は昭和46年。


すっかりお色直しされた保存車両と共に、

『風連線の歴史』と『保存車両の概要』について、

とても詳しく説明している看板が設置されています。

この看板、別海町教育委員会と釧路製作所によるもののようですが、

思い入れが大きいのか、かなり詳しく書いているんじゃないかな。

決してやっつけや間違いの看板も少なくないなか、素晴らしいことです。

ただ、保存車両についての説明は少し専門的な内容となっており、

私のような素人にはちょっと敷居が高いかも。



転車台
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8t自走客車(釧路製作所)
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6tディーゼル機関車(加藤製作所)
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ミルクゴンドラ(釧路製作所)
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標津線奥行臼駅


久しぶりに奥行臼駅へ行ってきました。

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奥行臼駅逓所の改修工事に伴い駅逓所の係員常駐をやめたため、

現在、駅内部の見学は出来ません。

(これまでは駅逓所の係員に申し出ることで駅舎内部の見学が出来ました)

改修工事は平成30年まで続くようです。


K5_A1096.jpg

駅舎内部は見れなくても周辺の施設は見学出来ます。


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駅舎には入れなくても、廃線の雰囲気を充分に味わうことが出来ます。

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プロフィール

シゲゾウ

Author:シゲゾウ
廃物件探索業協会 道東支部長

主に北海道の鉱山・炭鉱遺産・廃線跡など産業遺産系廃墟やトーチカなどの軍事遺構、その他無人駅・文化財・秘境などなど気まぐれに写真を撮っています。夜景も好き。


[注意事項]
遺構についての説明は個人が趣味の範囲で調べたものですので、必ずしも正確なものではありません。間違いがあればご指摘戴けたら幸いに思います。
また、当ブログで熊などが生息している危険な場所を扱うことがありますが、探索を推奨するものではありません。というか、むしろ行くべきではないと思います。突然の穴、崩壊、地すべり、いくら慎重に行動しても事故等の可能性は無くなりません。当ブログを見て何らかのトラブルに巻き込まれても当方は一切責任を負いません。
お約束ですが画像の無断使用はお断りします。リンクに関しては特に制限御座いません。

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