室蘭本線旧K山トンネル


1990(平成2)年に土砂で崩落、廃止された栗Yトンネル。
隧道好き&アーチ好きにはヨダレもんです(^^

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栗山トンネルの訪問は二回目となりますが、今回は少し範囲を拡げて探索してみました。


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まずは土砂が入り込んでいる部分へ。誰が取り付けたかは不明ですが、ロープが垂れ下がっています。


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土砂に座って撮影。なかなか良い景色です。


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明かり取りのアーチがずらりと並びます。


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ハンガー18…18番格納庫(ライト・パターソン)、じゃなくて「18」。何の数字でしょうか。


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今度は標識かな?「194」。


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点々と何かの木材が置かれています。


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この先に何かありそうです。


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「止まれ」の看板発見。復旧を試みた時の名残りでしょうか。


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これは…スイッチ?何の?


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「45」…これは速度制限という噂も。刻まれてるように見えますが触ってみるとフラットだった…っけ?よく覚えていません。


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もうちょっと何かありそうなので、今度は装備を整えて来たいと思います。


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【士幌線】秋のアーチ橋と星空


上士幌町を走る国道273に並行して見られるいくつかのアーチ橋。
かつての国鉄士幌線で使われてきたコンクリートアーチ橋ですが、
その中でも11連130mアーチのタウシュベツ川橋梁はいろんな意味で幻の橋と言われています。

士幌線は大正14(1925)年に帯広-士幌間で開業、全線廃止は昭和62(1987)年。
士幌以北を順次延伸し、十勝三股まで昭和14(1939)年に全通。
タウシュベツ川橋梁は全通の2年前である昭和12(1937)年に完成しましたが、
糠平ダム建設によるルート変更で、昭和30(1955)年に廃止となります。



第三音更川橋梁
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元小屋ダムにかかる橋です。


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水鏡で○を狙いましたがイマイチ丸くないw


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紅葉と釣りが有名な景勝地なんだそうです、この辺り。


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国道側から。


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接近して。


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見上げて。ちなみに頭上には立派なスズメバチの巣があります。



第六音更川橋梁
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国道からは木々に阻まれて見えない7連アーチ橋、ここは初めてでした。


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「この建造物は貴重な国民的財産です」
文化庁登録有形文化財プレートが貴重な橋脚に…w


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これは枕木かな。いくつか落ちています。


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梯子が、錆びてはいますがしっかりと遺っています。


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対岸を良く見ると、脚の一部分が無くなっています。
下流のほうに、流された一部と思われるものがありました。


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劣化したコンクリートと金属の錆が創りだす模様は、見ていて飽きないです。


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橋の上の様子です。


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カーブしているのがわかります。


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紅葉には少し早かったようです。


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橋脚の一部が無い状態ですので、橋に上るのは危険です。



タウシュベツ川橋梁
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林道の鍵入手に手こずったため、到着は夕暮れ間近でした。


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冠水の時期に来たのは初めてでしたが、残念ながら風が強くてメガネとはならず。


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対岸に向かっているうち、マジックアワーに突入しました。


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こんな時間まで滞在したのも初めてでしたが…、付近に熊の気配は無さそうです。


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この時間のタウシュベツ川橋梁は素敵です。


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遂には…真っ暗です。


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余計な明かりが無いため、星空がとても綺麗でした。
ただ、まだ10月と言えども現地はとても冷え込むので、寒さ対策は必須です。

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草原のタウシュベツ


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2年ぶり、旧国鉄士幌線旧線のタウシュベツ川橋梁。

発電用人造ダム湖、糠平湖にかかる11連のアーチ橋。

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ここ数年、見納めだと言われ続けているアーチ橋だったが、果たして。



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ちゃんと11連アーチ。まだ崩れてなかった。



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でも、これを見たら見納めって言いたくなる気持ちはわかる。

ちょっとした力がかかると、崩れてしまいそうだ。

それが今年なのか来年なのかはわからない。

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これで見納めかも知れない。



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Special thanks to ’At the place’ ひこ san!

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【広尾線】愛国と幸福


国鉄広尾線愛国駅、及び、幸福駅。

1970年代、テレビ番組で取り上げられ「愛の国から幸福へ」ブームが発生。

広尾線廃止後約30年の現在もやはり、縁起物として観光客で賑わっている。

同じ広尾線でも、『忠類駅』(※過去記事参照)は全く人気なさそうだったが。

行ったのが冬だったから?かも?



んで、まず愛国駅。

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何年ぶりで来たかは忘れた。

ここはまあそこそこの賑わいだった。

駅の中は…

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正直、何が何だかわからない状態w

壁一面、レプリカの切符やらメモに写真にチラシだらけで。

切符を貼るのが正式なしきたりなのだろうか?

せっかくの『さよなら広尾線』ヘッドマークが隠れ、年表も霞んで見えるし。

…まあみんなに人気あるんだからいいか。


愛国駅と広尾線のあゆみ
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愛国町の地名は「愛国青年団」から来ているとのこと。

ちなみに釧路の愛国は「愛国飛行場」からだそうだ。
(愛国切手の寄付金によって建設された飛行場、今の文苑辺り)



次は、せっかくなので幸福駅も。

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写真では人が居ないように見えるが、

こちらは愛国駅の数倍、たくさんの人で溢れていた。

幸福という名前自体がストレートでわかりやすい縁起物だからか?

駅は建て替えられたんだっけ?

駅の中は人が多かったのと、撮る気にならなかったので写真無し。

ここに至っては駅の外周にまで御札、じゃない、切符が。

やはり切符を貼るのが正式な作法なのだろうか。

一体誰が初めて、何の意味があるのか。。。?

と言うわけでネットで調べてみると、この切符は近くの売店で購入出来るらしい。

現在はカップルの聖地と呼ばれ愛の鐘を鳴らしたり切符を貼るのが流行っている、ようだ。

なるほど、カップルの聖地。。。まあそういう場所を巡りたくなる時期はあるよねw



それはそうと、幸福駅の保存車両は魅力だ。

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中に入れるし、座れる。

壊されたり盗まれたり、ちょっと心配だが。

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ふと、足元を見るとゴミ。

そう古いものではなさそうだった。


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【奥行臼】駅と停留所と


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旧国鉄標津線支線 奥行臼駅。

ここは多分4度目の訪問になるかな。
『史跡旧奥行臼駅逓所保存管理計画』で、現在、駅内部は見られなくなっている。

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平成30年頃までは駅内部を見られないようなので、参考までに以前、訪問した時の写真を。
アスペクト比が4:3、そうLUMIXフォーサーズ時代の写真。
三脚が写り込んだのでブログでは使ってないものだが、この頃はまだ真面目に三脚を持ち歩いていたなあ。
ちなみにこの手は、駅逓所に常駐していた管理人さんのものです。
時間が過ぎてるのに好意で入らせて戴きました、懐かしい、元気かな?



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さすがに4度目ともなると見るところは無いのだが、一応写真に収める。



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信号機だ。

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古い木造駅舎。

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手前が駅、奥が農業倉庫。



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春別駅から移築した、職員用風呂場の建物。

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玄関は施錠されているので、窓から覗いてみた。

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採光用の天窓か。



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タイルの浴槽。

そんな感じで駅は終わり、風蓮線の奥行臼停留所へ向かう。



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車で30秒、今回の目的はここ停留所のほうだった。
ここへの訪問はまだ2回目だ。



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その前に保存車輌のチェック。

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加藤製作所製6tディーゼル機関車。

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釧路製作所製の8t自走客車(気動車)。

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で、今回の目的はこの地図に。

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三線式大型機関庫を見るために来たのです。
恐らくあの藪の向こうに見えるアレだな。

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背丈ほどもある草むらへ、ダニ覚悟で突入。
ダニ対策は、帰ったらすぐ風呂入って首まで湯船に浸かること。



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大型機関庫へ到着。



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天井は穴だらけで危ない。



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ピットもひしゃげてしまっている。



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床には枕木が遺る。



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窓からは隣の建物が見える。



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こちらの建物にはドアが転がっているだけで、何も無い。

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ほとんど何も無い機関庫だったが、こういうのは見れるうちに見ておかないと。
いつかは壊れてしまうから。

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尺別駅の転車台


根室本線 直別-音別間にある駅、尺別。

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かつては数千人規模の大きな街があったが雄別炭礦の閉山により消滅。

駅北側には雄別炭礦尺別線の『(社)尺別駅』と転車台があったそうな。


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駅跡は何も遺ってないようだが、

転車台のほうは航空写真でも確認出来るようなので探してみる。


藪こぎというほどでもなく軽い湿地帯を探し歩く、…と、見つかった。

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これが転車台、ターンテーブル。

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水が溜まって木が生え、ちょっとした公園の池のようだが。。。

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第二次世界大戦末期に転車台撤去、その後は炭鉱坑内の

炭塵爆発防止目的で試験操業した岩粉工場の沈殿槽として再利用。


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そして周辺には何かの遺構が。

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広範囲にレンガや基礎などが散らばっている。

やはり機関庫か、橋脚のように見えるものもあり、住居跡も?


ちょうど転車台・岩粉工場・(社)尺別駅に囲まれた専用線沿いの場所、

当時はいろいろな建物が存在していたようだが…調べてみたがよくわからなかった。

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真加代川橋梁


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白糠線の廃線跡に遺るコンクリート橋梁、『真加代川橋梁』。

前回は単独で『蓮花沢橋梁』を調査したが、今回は助手と一緒だ。

これは『蓮花沢橋梁』から北進方向にある小さな橋梁。
(wikiでは『蓮華沢橋梁』となっているが、プレートの刻印は『花』だった)



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『真加代川橋梁』のプレートと刻印。

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竣功は昭和33年12月、刻印は昭和34年4月。
(白糠線の開業は昭和39年10月)



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白糠線の廃線跡には、大小いくつもの橋梁が遺っている。

規模は小さく廃橋好きとしては魅力を感じるものばかりではないが、

プレートもしっかりついていることだし、これからも調べてみようかな。



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雄鶴駅 ~ 冬


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冬の雄鶴駅へ。



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炭鉱と鉄道の資料館である『雄鶴駅』。

雄別炭鉱企業ぐるみ閉山翌年の昭和46年、『炭鉱と鉄道館』が落成、

昭和63年、現在の場所に移設され『炭鉱と鉄道館・雄鶴駅』として再オープン。

現在は丹頂の里・赤いベレーの裏手にあるが、

もともとは雄鉄線阿寒駅(開業当時は舌辛駅)跡に位置していたようだ。

ちなみに雄鉄線に雄鶴駅という名前の駅は無い。



冬期閉館なのは知っていたが、

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2歳の子供とドライブがてら遊びに来てみた。

建物に向かって雪山をどんどん進む息子は雪が好きなようだ。

埋まっては喜んでいる。



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雄鶴駅だけに、足元には鶴の足跡。(鶴だと思うが自信なし。)



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雄別に興味があるワリには、実は初めての訪問だった。

今度は営業しているときに来てみよう。



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建物裏にある保存車両。

冬期間でもビニールシートなどはナシ、剥き出しで大丈夫なのかな?

近寄ってみたかったが、休館中なのでやめておく。



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帰宅途中、夕焼けが綺麗だったので寄り道してみる。



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この夕景を子供に見せるつもりだったが、

雪遊びで疲れたのか全然起きてくれなかった。


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素敵過ぎる廃橋 ~ 上桂橋


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小巻沢林道橋の興奮冷めやらぬうち、次に訪れたのはこの橋。



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桂沢湖にかかる謎の廃橋、上桂橋。

桂沢幹線林道の道路橋、とのことだ。


特に橋が好きと言うワケではなく、いや好きですが、

この規模感・色・形・質感・佇まい、そして浮かんでくる疑問…

ひと目見た瞬間、興奮して声をあげてしまいました。

なんて橋だ!


鉄橋にしてはレールも枕木も無く、

道路橋にしてはとても車がすれ違えそうにない橋幅。

夕張の森林鉄道橋のようなワーレントラスな感じ。

見た感じ鉄道橋のこれが道路橋だと言う不自然さが更に魅力的。


と言うわけで、連れてきてくれた ひこ さんに興奮を伝えつつ、

対岸へGO!

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季節が良かったのか、橋の向こう、林道の先が見えないのもまた魅力!



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橋を渡り切り、振り返るとまた素敵な雰囲気。



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高さ制限の鉄骨ゲートのようなものがあるので、

やっぱり道路橋で間違いないようですが、

やっぱり元々は森林鉄道橋なのだろうか?などと

いろいろ想像してしまう謎めいた橋です。



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桂沢幹線林道の奥はこんな感じの廃道だ。



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昭和31年竣工。


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一部崩落しているので、いつかは見られなくなる日が来るかも。

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廃橋の向こうに、現役の橋が見えるビュー・ポイント。



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橋から落下したのだろう、重さ制限14tの道路標識が突き刺さる。



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プレートには、

 昭和31年(1956)
 北海道開発局建造
 製作 函館ドック株式会社

の文字が遺っていましたが、

現役の造船メーカーとの関連はわかりません。


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小巻沢林道橋 2

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なんとなく行ってみることになった、小巻沢林道に架かる橋。

このレール敷きの道路橋を訪れたのは、今回が2回目でした。

初めて来たのは3年前、三菱大夕張鉄道保存会の方々と一緒で、

たまたま空席が出来たバスツアーに参加させてもらってのことでした。


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当時こういう橋への興味はそれ程なくカメラもスマートフォンでしたが、

あれから3年経った今回の訪問ではすっかり萌え萌えで、

手にしているカメラもデジタル一眼レフ。

3年でここまで大きく興味も機材も変わったのは、

まさにここに連れてきてくれた友人の影響の他ならないわけで。


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廃物件探索業協会 道東支部長

主に北海道の鉱山・炭鉱遺産・廃線跡など産業遺産系廃墟やトーチカなどの軍事遺構、その他無人駅・文化財・秘境などなど気まぐれに写真を撮っています。夜景も好き。


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