すすきの散歩

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夜のすすきのと言えば『NORBESA(ノルベサ)の観覧車』と『ニッカウヰスキーの髭おじさん』

というわけで、カメラを持って散歩してみました。


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観覧車NORIA(ノリア)を追いかけて一周、
ニッカの交差点に飲食店系の呼び込みがたくさん居ましたが、
カメラを持って歩く私に声をかける者はいませんでした(^^

関連するタグ : すすきの 夜景
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幣舞公園から見た夜景

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幣舞(ぬさまい)公園の展望デッキにて。

ここは幣舞橋の南にある高台公園で、展望デッキからは北大通とロータリー・幣舞橋と釧路川・花時計の文字盤の裏(笑)などを見ることが出来る。ちなみに以前の記事、風速12m/s で載せたピンクのイルミネーションはここに飾られたものだ。


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調べ物で行った図書館から出たところ、タイミング良く日没にぶち当たったので撮ってみた。


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釧路川にかかる幣舞橋、釧路駅から続く北大通にロータリー。


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それと花時計の文字盤『KUSHIRO』の裏。


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本日も夕焼け空が綺麗だ。


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滞在時間は10分ほどだったかな。

考えてみたら55-300mmレンズを活用したのは久しぶりかも知れないw

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関連するタグ : 夜景

釧路の夜

新富士町~大町の辺り、夜。

当ブログで何度か同じような風景を載せてきました、
私にとってはお馴染みのお散歩コース。

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ところで全く関係ありませんが、、、
『釧路の夜』というタイトルのご当地ソングがあります。

美川憲一さんのシングル曲で、
幣舞橋周辺の公園には歌碑もありますが、
私が生まれる前のものなので聞いたことはありません(^^

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第9回釧路大漁どんぱく花火大会

2012年9月1日(土)、釧路大漁どんぱく花火大会が開催されました。

今回で第9回となりますが、毎年花火会場には行かず、

実家にて、年老いた父母と我が息子と共に鑑賞するようにしています。



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実家の屋根からなので、電柱や電線が写り込んでいます。

しかも小さいですね(^^



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どんぱく花火大会の目玉は、開花直径が600メートルの三尺玉です。

『Instagram』( こちらです )にも同じ写真を使いましたが、

なんと見事に花火のど真ん中に電柱が!(^^



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600メートルと言えば東京スカイツリーの高さにほぼ匹敵するものですので、

破裂した音の大きさは相当なものとなり、釧路市内に響き渡ります。



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街に降り注ぐ三尺玉。

三尺玉のスポンサーは、私があまり好きではない業種の企業です。

でも、

この三尺玉によって毎年思い出がプレゼントされているのは確かです(^^

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サッポロテレビ塔

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23:22、テレビ塔です。

この時間でも人通りがあり、寂しくない街です。



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23:23

ニセ東京タワーっぽい感じ。って言ったら怒られるかな?



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23:26



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テレビ塔近くの歩道橋から。



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小雨が降っていて、レンズに水滴がついてしまいましたが気にしません。



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すすきの近辺はたくさんの車・人通りがありましたが、

中央区にはさほど車も人は居ませんでした。

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夜道の駅~摩周温泉

道の駅摩周温泉。リニューアルされてから初めての訪問です。
道の駅で特産品や工芸品などを見ることが好きなのですが、
夜に来たって当然店は開いてません。

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こちらがお店なのかな?看板が出ています。
除雪は行き届いているようです。



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それっぽい造りのタルは汚れもなく新品の雰囲気。
リニューアル前のトイレから相当グレードアップしたトイレが奥に。



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清潔感のある真新しいトイレ。



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お店の隣にある建物。
こういうのは何風と言うんでしょうね。イギリス風かな?



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つららが危険な状態になっています。
こちらに看板がありますが、何も書かれてませんでした。



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弟子屈町は、行く先々に足湯があります。
この時はもう相当寒かったので足湯に浸かりたかったのですが、
いかんせんタオルを持ち合わせてなく、断念。

というより、そもそもこんな冬の寒い夜に何やってるんだと
一般的には言われてしまうのですが、こういうのが趣味なんですよね~
昔から誰も居ない建物や施設が好きでしたので。

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川湯温泉街

川湯温泉街の個人的なイメージは、以下のとおり。
・立地的には森に囲まれた盆地で、夏は暑く冬は寒い極端な気候
・近くには硫黄山・摩周湖・屈斜路湖があり、美しい自然には事欠かない
・川湯から北方は、美幌峠・野上峠・小清水峠など峠だらけ
・神秘の湖「神の子池(清里町)」とは地図上では近いが、大回りしなければ行けない
・同じ道東の温泉観光地「阿寒湖畔」に比べると、勢いは無いかも知れない

ちなみに川湯温泉への個人的な泉質に関するイメージですが、同じ道東圏の
阿寒湖温泉や十勝川温泉と比べると入り応えがあり非常に濃厚だと思います。
ガッツリ温泉に入りたかったら川湯がオススメです。

そんな川湯温泉街、おみやげもの屋さんの夜撮りです。

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店をあげて『白い恋人』を推しているようです。



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オホーツクは少しばかり遠いのですが、クリオネでしょうね。



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『大鵬せんべい』ですが、大鵬というおすもうさんの出身は弟子屈町なのです。



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見事な木彫りは、見ていて飽きないものでした。
私が子供の時分には、これほど多くの種類は無かったように記憶しています。



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街のいたる所に『白い恋人』がありました。
北海道に住む者にとっては珍しくも何とも無いものですが、
外国人観光客にはウケが良いのでしょうか、街をあげて推しているようです。

川湯温泉、今度はゆっくりしたいな。

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愛すべき弟子屈町

弟子屈町は、摩周温泉・川湯温泉・硫黄山・屈斜路湖・摩周湖など観光資源も豊富で、

アイヌ文化や硫黄鉱山の歴史などなど様々な魅力が詰まった町です。

個人的にも昔の職場で大変お世話になったことがあり、最も愛すべき場所なのです。

本来であればこの町の魅力的な風景を写真でお伝えすることで、この町に恩返ししたい

ところではありますが、私の拙い趣味写真では無理なので興味を持った方はWebででも

調べて戴けたら幸いです。



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JR摩周駅。
見づらいですが、SL冬の湿原号のポスターが貼ってあります。
湿原号の停車駅は、釧路-東釧路-釧路湿原-塘路-茅沼-標茶-摩周-川湯温泉になります。



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駅前には足湯があり、無料で利用可能です。
個人的に、ここでは切ない思い出が蘇ってきたりします。



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駅前の豚丼屋には、ちょっと小太りの雪だるまが。
背景に見える建物はペンションです。



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ここには何度か宿泊しましたが、安くて家庭的な印象です。



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夜間は閉店してますが、最も古いそば屋もあります。



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看板には昭和参年創業とあります。
別の看板を逆さにして書いてあるのがまた魅力!
元々は「青果 食料品 雑貨 服部商店」の看板だったようです。
一度だけ入店したことがありますが、店内はレトロな雰囲気でした。



観光客は主に、川湯温泉ホテル街や屈斜路湖畔のプリンスホテルなどに宿泊し、

この町に宿泊することはあまり無いようです。ちなみにこの町に宿泊する場合は、

ホテルよりも民宿やペンションがメインとなります。

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磯分内雪印工場

標茶町の磯分内、雪印工場。

カメラを買ったばかりの頃、とにかく何でも撮ってみようと、

周りに比較的何も無い場所に立地する工場を見に行ってきたのは去年の秋頃。



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せめて雪印のロゴでも、と思ってもどこにあるのか見つからず。

薄ぼんやりとしか煙が撮れてませんが、夜間も稼働中でした。

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寒いので

ここ最近、道東でも日中プラスの気温の日が続いておりますが、

まだまだ暖かいとは言えず自身の体調もずっと風邪気味という状態なので、

なかなか写真を撮りに外出するということもめっきり減っております。

年末、雪も構わずに散策するくらい元気だったのが懐かしいです。

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車の中からガラス越しに撮影してみました。

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たまたま買い物に行く機会があったのですが、寒いし体調も良くないので

車の中から一歩も出ない作戦を決行。

釧路のこの店ですが、イオンなのかジャスコなのかポスフールなのか、

滅多に買い物には行かないので良くわかっておりませんw

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主に北海道の鉱山・炭鉱遺産・廃線跡など産業遺産系廃墟やトーチカなどの軍事遺構、その他無人駅・文化財・秘境などなど気まぐれに写真を撮っています。夜景も好き。


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