探索日和

Archive2012年11月 1/2

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鴻○舞プチ探索 - 5

○之舞プチ探索、最後は土砂降りの雨でした。見たかったものは次回の楽しみにして、傘を片手に行けそうなところを駆け足でまわります。清明寮跡の看板と門柱。保存会の方が、このような看板を設けているようです。昭和十五年竣功の橋。いろいろ残っているものを確認しましたが、わからないものばかりでした。次回は上藻別駅逓所で調べてから再訪したいと思います。1916年に誕生し、1973年に閉山した○之舞鉱山。最盛期には13,000もの...

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白糠線 廃線跡 - 1

第10茶路川橋梁を歩く。...

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白糠線 廃線跡 - 2

国道と交差している第10茶路川橋梁。この辺まで来るともう国道からは見えなくなり、秘境感満載です。橋を渡りきった地点。この先も廃線跡は続いているようですが、この辺で引き返します。今回は無計画に、衝動的に寄ってみましたが、いつか時間をかけて歩いてみるのも楽しそうです。...

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白糠線 廃線跡 - 3

第13茶路川橋梁。白糠方面、橋を渡った向こうは密林となっている。この辺りのレールも既に撤去されているが、当時のものと思われる碍子、金属片などが確認出来る。北進方面、この先には作場道第2橋梁がある。...

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白糠線 廃線跡 - 4

作場道第2橋梁。作場道とは農道とか作業道とか生活道などを指すものらしい。今ではこんなところに道路?と思うような場所ですが、どんな使われ方をしていた道路だったのでしょうね。第13茶路川橋梁から伸びる盛土は、この作場道橋梁の周辺で崩され無くなっている。制限高のプレートがある。2.7mと言う事は、半分ほど埋もれている、のか?橋梁名プレートによると、着手が1966年8月-竣功が1966年9月。盛土に隣接していたであろうコ...

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緑豊かな変電所

北炭幌内炭礦変電所。草木に覆われる姿は圧巻でした。Special Thanks to At the place - ひこ さん師匠に感謝。...

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奥行臼駅2

標津線奥行臼駅跡。二度目の訪問ですが、今度は一人じゃなく四人パーティ。丁度、お仲間もここをアップされていたので、急遽予定を変更して私も参戦(笑)150円の旅~オホーツク海日記2@Sentimental-WayさんAt the place - その場所で -@ひこさん待ち合わせ場所は、ここ奥行臼駅でした。素敵な待ち合わせ場所です(笑)現地に向かう途中、急にガソリンが不安になり厚床のガソリンスタンドの開店を待って給油していたため待ち合わせ...

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士幌交通公園

士幌線士幌駅。公園にある士幌線の歴史を記した看板によると、大正14年 帯広~士幌間運行で開業昭和62年 士幌線の廃止に伴い廃駅そして最後はこう結んでいました。『この懐かしい「士幌線」をしのび、ここ、士幌駅跡地に記念公園をつくり永く想い出を残そうとするものであります』昭和14年延伸の上士幌~十勝三股間に残る多数の橋梁を撮るのが目的でしたが、士幌駅が当時の状態で残されていると聞き、訪れてみました。名前はわか...

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Pond of God's Child

『神の子池』周囲220mほどの小さな池で、澄んだ水と蒼く見える水面(一部のみ)が特徴。摩周湖の伏流水から出来ていると言われ、湧き出る水量は一日12,000t。摩周湖は他の湖とは違い河川とのつながりがないため、法律上は湖ではなく水溜り(wikiより)であるが、河川の出入りがないにもかかわらず年間の水位変動が少ないことから、ここ神の子池のような伏流している場所が数箇所存在しているとみられている。神の子池へと続く林道への...

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鉄道員の駅

根室本線JR幾寅駅。映画『鉄道員(ぽっぽや)』の中では石炭輸送路線終端駅の「幌舞駅」として登場する。駅舎は映画のロケーションのために改装されている。(Wikiより)という一風変わった駅ですが、そんなことは知らず富良野でトイレを探して迷い込んだところ、発見(笑)駅前にはロケセットが並ぶ。この角の感じが好き。実は、映画『鉄道員(ぽっぽや)』は観てません。。。興味はありましたので、これを機会に見てみたいと思います(...

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