探索日和

Archive2013年03月 1/2

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東和田トーチカ

根室市のトーチカ。牧場の片隅にありました。意外と内陸部なので、言われるまでトーチカだと気づかなかった。中は物置として使っていたような感じ。…手振れとケラレで見づらいのですが、ビニールシートと古そうな瓶が数本ありました。★Special Thanks to 150円の旅~オホーツク海日記2@Sentimental-Way さん...

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桂木トーチカ - 1

-根室市のトーチカ群-大空と大地の中にトーチカ。内部の様子タイヤが。子供のおもちゃでしょうか。銃眼の様子横顔★Special Thanks to 150円の旅~オホーツク海日記2@Sentimental-Way さん...

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桂木トーチカ - 2

根室市のトーチカ草原の中に見えますが、位置的には海岸線からおよそ200m。足元には崩れ倒れたコンクリート壁が転がっている。後方連絡口には壁があったのかも知れない。内部右側に銃眼がある。壁の緑色はカビかな?外から見た銃眼錆のようなものが見える。もしかして鉄が使われていた?一つ目のトーチカは銃眼口が東側を向いていたのに対し、こちらの銃眼口は逆、西側を向いている。銃眼の造りも構造も、こちらのトーチカが少し複...

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友知トーチカ

根室市友知にある2基のトーチカ一方のトーチカからは煙突が突き出ているこのような突き出た煙突は、たまに見かける。釧路市桜ヶ岡にあるトーチカ(倉庫?)もそうだった。内部の様子こんなに立派な台座のあるトーチカは初めて見た。台座の用途は何だろう。寝床ではないだろうし、銃火器が扱いやすいから?銃眼を外から銃眼から外を所々に残る壁のオレンジも気になるトーチカでした。★Special Thanks to 150円の旅~オホーツク海日...

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九年前の釧路駅にて、雄別鉄道の痕跡探し

九年前の釧路駅にて。向こう側のホームの更に奥に見えるのが、雄別鉄道の6番線地下道の出入口。札幌行きのおおぞらが出たばかりの平日午前中だからか、ホームに人が居ない。当時の私は6番線ホーム地下道の出入口にさほど興味がなさそうで(笑)幼い我が子と一緒だったので集中出来なかったのかな。なんかいろいろ撮ってますが、写真を見ると当時の気持ちとか思い出します。この頃は転職しようとか考えてました。。。実際その二年後会...

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釧路ステーションデパートの痕跡

かつて釧路駅にもデパ地下があった。ゲームセンター、喫茶店、洋服屋、雑貨店などの小さな店、昔ながらの雰囲気のある店の写真を撮っておきたかったが、気づいたら閉鎖してしまっていた。地下改札閉鎖を告知する張り紙閉鎖された地下への入り口閉鎖されたエスカレーターこのシャッターの奥にも出入口があった駅前から駅裏へ抜けられる地下道地下道にあったデパートの出入口にはシャッターが降りている昔はもっと薄暗くて汚いイメー...

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釧路駅周辺

またしても九年前の写真でございます。大阪名物たこ焼きの店…駅の地下道を抜け駅裏へ抜けた風景です。余程の用が無い限りこの辺に来ることは無いので、今がどうなってるのかは全くわかりません。この店がまだあるのかどうか…既にシャッターおりてますが。路地裏の雰囲気が出てます骨董品屋でしょう古道具屋かも…違いが良くわかりませんがこちらは駅前今はホテルになっている場所には、金市館の建物があった。内部既に閉店してます...

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息子と岩保木水門へ

これまたちょっと古い写真なのですが、当ブログでは何度となく登場しているお気に入りの水門。今回はちょっといつもとは趣向を変えた写真を掲載してみましたw歴史のある水門を案内する息子新釧路川を案内する息子4年前の水門の様子キラコタン岬の辺りが気になるご様子釧路湿原にはキラコタン岬と宮島岬というものがあります。何故湿原に岬なのか不思議に思いますが、何のことは無い、その昔は海の底だったからなのです。(多分)...

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別当賀川橋梁と初田牛駅

別当賀川橋梁通称は眼鏡橋。橋の完成は1919年とのこと。初田牛駅JR根室本線(花咲線)の無人駅。初田牛駅は1920(大正9)年に開業。この駅の周辺は原野であり、秘境感はなかなかのものでした。★Special Thanks to 150円の旅~オホーツク海日記2@Sentimental-Way さん...

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地下壕の存在

根室市の軍事遺構、旧日本海軍の電波探知機基地『ヒキウス沼電探所』。…これは衝撃でした。道東にもこんな地下壕が遺っていたなんて。コンクリート製地下壕の内部中央のエメラルド色は、ヒカリゴケという貴重な植物。羅臼にしか生息していないと思い込んでいました。入り口は砂で埋まって、というか埋められて?います。奥の方に行って見たいところですが、出入口は封鎖されています。天然記念物の保護、及び地下壕での事故を防ぐ...

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