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夏の岩保木水門


年に一回は遊びに来ている岩保木(いわぼっき)水門。

と思ってたら去年行ってなかったので二年ぶりの訪問になる。


新水門と鳥通(とりとうし)橋
K5_A5824.jpg


木造の上屋が遺る旧水門
K5_A5832.jpg


旧水門新釧路川側
K5_A5844.jpg

現在はカヌーの発着場、カヌーイストのランドマークだ。


昭和6年竣功の文字
K5_A5847.jpg

開かずの水門。

水圧を抑えるために設けられた水切りが虚しい。



K5_A5851.jpg

岩保木過去記事
岩保木水門 - 1 -
岩保木水門 - 2 -
水門の春
水門と橋
岩保木水門の廃橋
息子と岩保木水門へ
いつもの水門 - 1
いつもの水門 - 2

もう見るものは見ちゃってる感はあるかもw

K5_A5867.jpg


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この記事へのコメント

- ひこ - 2015年10月25日 21:02:35

しげさんとの出会いは、この橋だったんだよな~
冬に行きたいと思いつつ、冬は行けないんでしたっけ?

> ひこ さま - しげぞう - 2015年10月26日 00:12:50

何度も通ってる場所ですが、そういう思い出が私を惹きつけるのかも知れません(^^
真冬は途中から除雪が全くされてないので、いくらジムニーでもキビシイかと思います。
でもそこから徒歩で1.5km、行けなくはないです!

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シゲゾウ

Author:シゲゾウ
廃物件探索業協会 道東支部長

主に北海道の鉱山・炭鉱遺産・廃線跡など産業遺産系廃墟やトーチカなどの軍事遺構、その他無人駅・文化財・秘境などなど気まぐれに写真を撮っています。夜景も好き。


[注意事項]
遺構についての説明は個人が趣味の範囲で調べたものですので、必ずしも正確なものではありません。間違いがあればご指摘戴けたら幸いに思います。
また、当ブログで熊などが生息している危険な場所を扱うことがありますが、探索を推奨するものではありません。というか、むしろ行くべきではないと思います。突然の穴、崩壊、地すべり、いくら慎重に行動しても事故等の可能性は無くなりません。当ブログを見て何らかのトラブルに巻き込まれても当方は一切責任を負いません。
お約束ですが画像の無断使用はお断りします。リンクに関しては特に制限御座いません。

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