庶路炭鉱 遺構に登る

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しげ@ぼうけんか

K5_A3446.jpg

地面が下がってしまったのか、もしくは隣接する設備を解体・撤去したためか、

足元には雪があるにも関わらず、建物の入り口は肩の高さほどになっていた。



特に何かあるとは思えなかったが、内部を覗うべく頑張ってよじ登ってみると…

K5_A3435.jpg

やっぱり何も無い、けど、意外にも緑があった。

苔の多くは真冬でも緑色を保ち、数十年以上も生き続けるものもあるという。

…そう言われれば何処かで見たことがあるような気もしないでもない。


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しげ@ぼうけんか
Posted byしげ@ぼうけんか

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